産婦人科でも使われるクリティア

赤ちゃんがミルクを飲んでいる写真

クリティアの水は、とにかく安全。そのため、産婦人科などでも使われているとのことです。

クリティアが採れる採水地周辺では、深い森や厚い土が豊富にあるために、その水は環境汚染などからしっかりと守られているんですね。

そんな、もともと安全な水を、さらに汲み上げたあとに1日10回以上におよぶ厳格な品質検査を行って安全性を確認しているんです。水のボトリングは、環境の整ったクリーンルームで実施。だからその安全性が高く評価され、産婦人科などでも使われているんですね。

クリティアの安全性について

クリティアの検査風景

クリティアの水は、業界でも最高水準の衛星管理と検査回数、安全性の確保に努めていますので、小さなお子さんの飲み水としてもおすすめできるかと思います。

汚染とは無縁の、富士山麓の地中深くからくみ上げられた天然の水は非加熱処理で無添加のまま家庭まで届けられます。

また、国産の天然水というと、放射性物質を心配する親御さんも多いと聞きます。しかし、クリティアやフレシャスなどは、地表に露出した水系を使っているのではなく、地中奥深く、岩盤で汚染から守られている地下水を使っています。川や湖などを使う水道水やミネラルウォーターとの大きな違いはここですよね。

だから赤ちゃんなどの乳幼児にとって悪影響が心配されている放射性セシウムや放射性ヨウ素といった物質や、農薬などの汚染、環境ホルモンなどの汚染物質が混入するリスクがほとんどなく、安心して産婦人科などでも使われているんでしょうね。

調乳にもおすすめの理由とは?

クリティアの天然水は、ミネラルが少し少な目の硬度25度です(各サーバーの硬度一覧はこちらで確認できます)。赤ちゃんの体はまだ未熟なため、あまり多くのミネラルを摂取すると負担になると考えられます。

ここで、カルシウムやナトリウム、マグネシウムやカリウムなどの水に含まれるごく微量の無機質を『ミネラル』と言います。このミネラルが水に含まれる含有量を『硬度』と言うのですが、まだ腎臓などの未成熟な赤ちゃんには、負担で、とりすぎると脱水症状などを引き起こす原因になると言われています。もちろん、適量であれば、このミネラルは美味しさにつながりますし、健康にとっても有益かと思いますが、赤ちゃんにとってはこの適量の上限値が低いんですね。

また、ミルクなどにはもともと最適なバランスでミネラルが含まれていますので、そのバランスを崩さないという点でも、硬度25というのは、赤ちゃんの調乳に向いているかと思います。

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